2008年01月30日

はあ~…

ため息ですよ、思わず。
明日から、スギ花粉が飛ぶんですって。
もう!?
まだまだ真冬なのに…。
でも、そいなんですよね、もうそんな季節。

わたし自身は、今のところ花粉症とは無縁。
でも、ダンナと子どもがね…。
一番ひどいのは子ども。

鼻がグズグズして、薬飲まないととてもいられません。
花粉症の薬って、症状が出る前に飲み始めないとなんですよね。
だから、もう、今日・明日にでも
子どもを耳鼻科へ連れて行かないと…。  

Posted by ビッケ at 11:36日記

2008年01月26日

SP最終回

回想シーンを見ていて、
「ああ、見なければよかった」と
思ってしまいました。

フィクションと分かっていても、
幼い子どもが悲しい思いをするシーンは
胸が痛んで、つらいです。見たくない。

映画 『 A.I 』 なんかも号泣でした。
子ども達には、1人残らず
幸せに明るく、育ってほしい。
世界中のどの子もすべて。  

Posted by ビッケ at 23:54日記

2008年01月22日

感じの悪い看護師

そういえば、思い出しました。
今年、いや去年の夏、子どもが腕を骨折した時に
通った整形外科。

お医者さんは、まあ普通の先生なんだけど、
一番年配の看護師が、すごく腹立つ人だった。

先生の前に座るとき、患者は子どもだから
子どもを前の椅子に座らせて、わたしは後ろに座ろうとしたら
「お母さん、こっち座って」
とか言って、先生と膝くっつきそうなところに座らせる。
あまりに近いんで、椅子を後ろへずらすと
「もっと近寄って」
とかいう。あー、思い出しても腹が立ってきた。

レントゲン写真を見るときも、
わたしの腕をつかんで、先生の横に
ぴったり立たせようとするから
「やめてくださいっ!」
って、その看護師の手を振り払ってやったんだ。

1回振り払っただけじゃ腹の虫が治まらなくて、l
もう1回、掴まれてもいないのに
彼女に向かって、腕を振って見せてやった。

ほんっっっっっとにむかつく。

もうあの病院へは行きません。  

Posted by ビッケ at 00:38日記

2008年01月15日

イボ治療2回目

今日も行ってきました、皮膚科。
例によって、巨大綿棒を液体窒素(?)に浸けて
それを患部にジジジジジジ…。

子供はちょっと痛がるけど、でもよく我慢してる。

この皮膚科の先生、態度が横柄なんだよなー。
腕は悪くないらしいから、まあいいんだけど。
「何々したか?」
みたいに喋るんだ。あんた何様って感じなんだけど。  

Posted by ビッケ at 19:24日記

2008年01月13日

げげっ!イボ…

数日前のことですが、子供の足の裏に固くなったイボ発見。
しかも、1つや2つじゃないのです。
左足に4個、右足に2個プラスできかけのが1つ。
なんてこった…。

痛くも痒くもないというのだけど、
一応皮膚科へ連れて行ったら、
超特大の綿棒みたいなので液体窒素をあて、
ジュジュジュッと焼かれてしまいました。

でも、1回じゃとれないので、
何度か通わなくちゃ。あ~あ…  

Posted by ビッケ at 21:19日記